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2019/07/07

さくら不動産販売による債権者への逆ザヤオーバーローン・業務妨害関連

【2019年6月までの業務妨害について】

 

自社の利益だけ追い求めたり、地位に固執すると人間は犯罪を犯すことがありますし、真実を隠すための妨害行為が下記のように起こっています。

 

内容は非常に稚拙で、無駄な業務も発生し、他の業務にすでに支障をきたしております。

 

何もご存知ない弱い立場のお客様を困惑させたり、期限や金銭的利益を損なわせたり、知識差を利用した行為は犯罪にも繋がっていきますし、ご依頼者への背任行為として、仕事上では決してあってはならないことだと弊社は考えます。

 

 

個人を中傷、否定するような文言を含みます。

 

「さくら不動産販売」台東区東上野本店他、2店の「利害関係者及び営業」の方からたびたび頂戴する、こうした前職からの業務妨害行為は犯罪行為であり、大変遺憾です。

 

過去には、同じようなメール受信複数、弊社電話番号「03-5819-1333」から着信があったとの社員による電話番号検索サイトへの虚偽の書き込み、総務によるFacebookへの業務妨害、取り扱い物件へのいたずら問い合せ、非通知でのワン切等のいたずら電話の数々。

 

査定時等にお伺いした個人のお客様からのご感想や情報、査定時の会話内容、苦情、トラブル等、仕事で知り得た事柄で個人を特定しない形であれば、それら「事実を発信すること」は誰にも妨げられるものではありません。

 

 

 

【下記資料参照】

 

 

【債権者エム・ユー・フロンティア債権回収への逆ザヤオーバーローン】

 

※買い手のオーバーローンでは本体価格に諸経費を上乗せしますが、その逆手法です。

 

売主様(業者提案で誘導されているだけで罪は一切ないです)と仲介会社は合意しているものの、売買契約書を2重作成及び提出している事実等について、貴社と買主の同意は得ておりません。

 

売買価格を低く申請し稟議承認を得て、正規の売買価格を歪ませ差額捻出。

 

 

 

 

 

 

売買価格3,000万円 法人買主と締結した正式な売買契約金額

 

売買価格2,750万円 債権者に虚偽申請した売買契約金額

 

【資金内容】

 

・3000-2750=250万円

 

・ゴミ処分+室内改修(別紙賃借人との合意書参照)=335万円

 

買主様売買契約の申告額や通帳と照合。

 

・2,700,250円÷2=1,350,125円

 

・売主様からの仲介手数料 929,000円

 

・買主様からの仲介手数料 1,000,800円

 

1,350,125円 買主不動産会社より現金出金(別紙金種表参照)

 

 

929,000円 買主不動産会社より現金出金 (同上)

 

1,000,800円 買主不動産会社より現金出金 (同上)

 

合計:3,279,925円

 

 

買契約書を売主、買主の許可なく2重作成しています。

 

 

 

【住宅金融支援機構】債権者に対する逆ザヤオーバーローン

 

 

 

売買価格:金融支援機構承認額:15,500,000円 手付金300,000円

 

売買価格:正式契約分:19,800,000円 手付金300,000円

 

【逆ザヤ差額】

 

1980-1550=430万円

 

4,300,000÷2=2,150,000円(所得申告なし)

 

・売買価格:15,500,000円の仲介手数料=551,250円(売却に必要な費用等の一覧参照)

 

・売買価格:19,800,000円に対する買主様から受領した仲介手数料=686,700円

 

合計:3,387,950円

 

【みずほ信用保証】に対する逆ザヤオーバーローン

 

 

 

【エム・ユー・フロンティア債権回収株式会社】への逆ザヤオーバーローンⅡ

 

本件取引後、複数回お取引いただいており、買主様のご協力を正式に得られます。

 

 

 

 

・1,630-1,280=350万円

 

350/2=175万円

 

・1,630万円に対する仲介手数料 576,450円(計算書の通り)

 

・1,280万円に対する仲介手数料 466,200円(配分表の通り)

 

1,750,000円+576,450円+466,200円=2,792,650円

 

 

ほとんどの任意売却でおこなっていたと推測されるこの逆ザヤオーバーローンは、現在までに膨大な数、また多額の債権額になると推測されます。

 

 

不動産業界の一部、コンプライアンスの欠片も無い会社方針では、一事が万事、すべての営業の行為がこういった事実に通じています。

 

以上